椎間板ヘルニアのくるぶしの痛み、足のしびれ、お尻から太ももふくらはぎの痛み、歩けない激痛、夜も眠れない等の症状は大阪の専門整体にお任せください。

大阪茨木くぼ整体では来院者の7割以上が椎間板ヘルニアで、概ね5~7回で完全改善されています。

大阪茨木市、高槻市、吹田市,豊中市、枚方市で、椎間板ヘルニアで転院を繰り返してきた方は当院にお任せください。

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椎間板ヘルニアの辛い症状は大阪茨木の専門整体にお任せください

こんな椎間板ヘルニアの辛い症状でお困りではありませんか?

 

ベルトより下の腰が痛くて腰が伸ばせない

椎間板ヘルニアの痛みで立つと身体をまっすぐにできない(鏡で見ると体が傾いている)

お尻から太もも、ふくらはぎにかけて強い痛みとしびれがある

椎間板ヘルニアの足首やくるぶしの激痛で夜も満足に眠れない

足首から先に力が入らず、つま先が上がらない、背伸びができない、足を引きずって歩く

椎間板ヘルニアの激痛で腰が伸ばせない、屈めない、靴下が履けない

椎間板ヘルニアの坐骨神経痛で、立ち続けたり、歩きつづけられない

座っているとお尻から脚に痛みが出て仕事にならない

椎間板ヘルニアの激痛にはロキソニンやリリカが全く効かない

大阪の病院で椎間板ヘルニアのレーザー手術を受けたのに症状が全然改善していない

このような椎間板ヘルニアの症状でお困りの方は大阪茨木くぼ整体にご相談ください。

 

大阪茨木市や高槻市、吹田市、豊中市、枚方市では椎間板ヘルニアの辛い症状がどこよりも短期間で改善すると評判です。

椎間板ヘルニアの足の痺れや辛い症状で、大阪や京都の病院、治療院、鍼灸院、カイロプラクティックなどの転院を繰り返してきた方が、「ここに来て良かった」「もっと早く来ればよかった」と喜んでいただいています。

 

ただし下肢の運動麻痺が重度の場合や排尿困難などの症状が現れた場合はヘルニアの神経圧迫の可能性があり、改善しない場合もあります。

大阪茨木くぼ整体の料金、営業時間、地図はこちらのページへ

椎間板ヘルニアでつま先が上がらない、背伸びできない大阪府豊中市の女性の体験談動画

大阪府豊中市の女性は椎間板ヘルニアの筋力低下で最初は足を引きずってお越しになりました。

椎間板ヘルニアの麻痺で足首から先に力が入らず、地面を蹴ることが出来ないので、どうしても足を引きずってしまいます。

3回の施術で足に元通りに力が入るようになられました。

10回程度の施術で椎間板ヘルニアの辛い症状から完全解放されました

 

椎間板ヘルニアとは

腰椎(腰の骨)は5つありますが、骨と骨の間には椎間板というクッション材があります。

椎間板は、繊維輪(周辺の硬い部分)と、髄核(中のゼリー状の物質)で、構成されていますが、髄核が外へ飛び出して神経を圧迫するのが椎間板ヘルニアです。

(髄核の突出はなくても、椎間板自体が上下の圧で後ろに膨らむことも椎間板ヘルニアと診断されます)

 

腰椎4番と腰椎5番の間と、腰椎5番と仙骨の間に髄核の突出(椎間板ヘルニア)が起こる事が多いです。

これは、腰の前後屈や回旋側屈という動きの基点が腰椎4番や腰椎5番になることが多いからです。

 

飛び出した髄核が神経を圧迫することで強い痛みやしびれが腰部や下肢に発症するとされています。

 

椎間板の髄核が突出する原因

腰椎を支持している筋肉が縮むことにより骨と骨の間も圧迫され髄核が逃げ場がなくなり突出します。

腰椎の支持筋の急激な収縮は、激しいスポーツや重い物を持ち上げた時、くしゃみやセキなどでも起こります。

特に前かがみの姿勢での腰の筋肉の収縮は、椎間板の前側を圧迫するので、圧は後ろへ逃げ、髄核が後方へ突出することになります。

 

椎間板ヘルニアの病院での治療

保存療法

椎間板ヘルニアの急性期(概ね2~3週間)では、まずは安静が必要です。

病院では鎮痛剤(ボルタレン、ロキソニン、リリカ、トラムセットなど)や筋弛緩剤、ステロイド剤などの投与が行われます。

仙骨や硬膜外、神経根などへのブロック注射も行われます。

急性期が過ぎると牽引療法や温熱療法などが鎮痛剤と併用して行われます。

牽引療法については椎間板ヘルニアの改善は少なく悪化することもあるのでお勧めできません。

3か月程度の保存療法で芳しい結果が出ない場合は手術が検討されます。

 

椎間板ヘルニアの手術

ラブ法 ( LOVE 法 )、内視鏡下ヘルニア摘出術 、レーザー治療、経皮的髄核摘出術 、椎弓切除術 などの方法があります。

椎間板ヘルニアは手術でその場は症状が無くなっても、半年や1年後に再発することも良くあるようです。

手術はいわば対症療法で、椎間板ヘルニアの原因を解決する根本療法ではないからです。

また、手術前になかった症状(しびれや麻痺)が後遺症として発症することもあります。

排尿排便障害の発症や、下肢の麻痺が進行する場合は手術により悪化を止める必要がありますが、痛みやしびれで手術をするのは避けた方が良いと思います。

病院以外の選択肢での治療を試すことが大事だと考えます。

 

痛みやしびれの原因は本当に神経圧迫でしょうか?

椎間板ヘルニアの痛みやしびれの症状が、髄核の神経圧迫が原因とする病院の説明に疑問を持っています。

なぜならば、

椎間板ヘルニアがあっても痛みやしびれの症状を感じない方は沢山おられるからです。

欧米の研究では、いままで腰痛や神経痛を経験したことがない方々をMRI検査すると、3割の方に椎間板のヘルニアが見つかったそうです。

椎間板の膨らみを含めれば約半数に椎間板の変性が確認できたそうです。

また、手術で飛び出した髄核を切除したにも関わらず痛みが減らないケースもあります。

髄核が右に出ているのに左に症状がでることもあります。

大阪茨木くぼ整体でも、椎間板ヘルニアの症状が完全に無くなった方数人が再度病院でMRIを撮られましたが、6割の方は飛び出した髄核はそのままの状態で残っていました。

そのようなことから、激痛やしびれの原因はヘルニアの神経圧迫ではないと考えるのが妥当だと思います。

椎間板ヘルニアの痛みの原因について書いた過去のブログもございます

椎間板ヘルニアと診断された症状の原因は、神経圧迫でなく、筋膜の癒着と筋肉の硬結」と考えると、全ての疑問が解けてしまいます。

最近は医学会でも、椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症の足の痺れや痛みの原因は筋筋膜性疼痛症候群であるという考え方が多くなってきています。

筋筋膜性疼痛症候群やトリガーポイントについて詳しくはこちらのページをご覧ください

座ると痛む大阪摂津市の17歳の女性の体験談

大阪摂津市の女性は、1年前からの椎間板ヘルニアと診断された痛みが1回で解消されました。

 

大阪茨木市や高槻市、吹田市、豊中市、枚方市で椎間板ヘルニアの耐え難い症状でお悩みの方は、今すぐご相談ください。

 

椎間板ヘルニアの痛みやしびれ解消の3つのポイント

身体全体の筋肉バランスを整え、体の軸や骨格の歪みを正します

同じようなヘルニアが有っても、痛む人と痛みを感じない人がいますが、この差はなんでしょうか?

筋肉が柔らかく血液循環が良く神経の通りが良い人は痛みを感じないのだと思います。

また、痛みが右か左のどちらかに出るということは、筋バランスが狂い骨格が歪んでいるからです。

椎間板ヘルニアの根本完治には身体全体の筋肉を緩め、筋バランスを整え、骨格の歪みを正常にする必要があります。

大阪茨木くぼ整体では頭蓋骨調整で全身の筋肉をリラックスさせ、各種操法や独自の施術で骨格の歪みを整えます。

トリガーポイント(痛みの直接の引き金となる筋肉のシコリ)を緩め解消します

筋繊維を包む筋膜どうしが癒着すると筋肉にしこりが現れます。

これがトリガーポイント(痛みの原因となる筋肉のシコリ)です。

椎間板ヘルニアの症状の解消には、このトリガーポイントを緩めることが必須となります。

下肢のしびれのトリガーポイントは臀部にあることが多く、お尻や腰の痛みのトリガーポイントは腰背部にあります。

大阪茨木くぼ整体では気エネルギーを使った手圧操法で、無痛で安全に、瞬時に椎間板ヘルニアのトリガーポイントを緩め、症状を軽減させます。

どこがトリガーポイントなのか見極めるのは、椎間板ヘルニアを中心に大阪茨木市で18年間施術してきた経験と実績にお任せください。

ストレスをリセットします

ストレスは椎間板ヘルニアの症状を増幅させます。

大阪茨木くぼ整体では筋力チェック(Oリングチェック)でストレスをチェックし、波動エネルギーのヒーリングでストレスをリセットすることができます。

ストレスのリセットで改善スピードが上がり、椎間板ヘルニアの症状の再発を防ぐことができます。

ストレスと痛みの関係、TMS(緊張性筋炎症候群)理論についてはこちらのページをご覧ください。

 

大阪茨木くぼ整体の施術

1 お話を聞きます。

いつからどういう経過か、

病院で医師にどういうことを言われたか、

椎間板ヘルニア発症前のストレスの有無、

仕事や生活習慣などをお聞きします。

MRIの画像があれば見せていただきます。(CDは見れません。携帯で撮った写真でも結構です)

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2 どんな動作で痛むかを確認し、歪みを予測します。

 

3 全身の筋肉の状態や骨格の歪みを確認します。

 

4 頭蓋底を緩め脳脊髄液の流れを促進し、全身の筋肉をリラックスさせ、バランスを回復させます。

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5 椎間板ヘルニアのトリガーポイント(筋肉のシコリ)を気エネルギーを通した手圧操法で緩めます。

 

6 整体術でソフトに安全に歪みを矯正します。

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7 筋肉テストでストレスを確認します。

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8 ヒーリングでストレスを浄化します。さらに筋肉が緩みます。

 

大阪茨木くぼ整体の椎間板ヘルニア施術の時間は30分前後です。

初回の施術の後には効果を実感していただけます。

またご希望の方には、自分でできるトリガーポイントの緩め方や身体の歪みを正す運動をアドバイスできます。

お気軽にお尋ねください。

 

当院は大阪茨木市や高槻市、吹田市、豊中市、枚方市では改善率NO1を自負しています。

但し、椎間板ヘルニアの方がすべて大阪茨木くぼ整体で改善できるとはかぎりません。

椎間板ヘルニアの急性期の症状は、どんな治療も効果がでないこともあります。

また、1割ぐらいは効果の出ない方もおられます。

効果の出ない方には初回~3回までに「当院の力不足」をお伝えします。

大阪茨木くぼ整体は、治らない患者様を抱え込むようなことはいたしません。

大阪茨木くぼ整体の料金、営業時間、地図はこちらのページへ

 

完全改善された患者さんの喜びの声です

大阪堺市の女性は立つのもやっとの椎間板ヘルニアの激痛が1回で治った

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大阪堺市の女性は、4日前から椎間板ヘルニアが再発し激痛で歩けなくなったそうです。

立つのもやっとという状態でお越しになりました。

施術直後は痛みに変化は感じられなかったそうですが、3時間後に急に楽になったそうです。

それ以降椎間板ヘルニアの痛みはどんどん減っていき、1週間後の2回目来院時には痛みは全くなくなっておられました。

椎間板ヘルニアの激痛が1回で治ったという珍しいケースです。

 

大阪吹田市の女性は1回で歩けるようになった

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大阪吹田市の女性は、整形外科では巨大ヘルニアによる坐骨神経痛と診断されたそうです。

初回施術で痛みはほとんど取れて2回で終了しました。

 

大阪豊中市の女性は椎間板ヘルニアの麻痺でつま先立ちができない

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大阪豊中市の女性は、整形外科で椎間板ヘルニアと診断されたそうです。

右足の足首から先が上がらず、またつま先立ちができないという椎間板ヘルニアの麻痺が見られました。

歩くときは地面を蹴ることができず、足を引きずる状態でした。

麻痺の症状については5回の施術で解消されました。

 

大阪摂津市の男性は椎間板ヘルニアの痛みで仕事にならず休職中でした

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大阪摂津市の男性は、病院のMRIでL4~5の椎間板ヘルニアと診断された右脚の痛みとしびれでした。

病院や整骨院の治療では何回通っても効果を感じなかったそうです。

5回の施術で痛みのない状態が安定しました。

その後は月に一度のメンテナンスに来られています。

 

手術をしないですんだ

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大阪市の男性は椎間板ヘルニアの強い痛みで、手術も覚悟されていたそうです。

左の腰から足先までの坐骨神経痛でお困りでした。

5回の施術で痛みは解消し、ゴルフにも行けるようになり、ジムにも通えるようになったそうです。

1~2か月に一度メンテナンスにお越しになります。

 

滋賀県草津市の男性は激痛で歩けない

滋賀県草津市の男性は、椎間板ヘルニアの激痛で最初は歩くことも座ることもできず、待合のソファーでは痛みに堪えながら横になっておられました。

初回の施術で大幅に改善され、JR茨木駅までの15分を歩いて帰ることができたようです。

疲れると時々軽い痛みがでるということで、2か月に一度ほど来院いただいています。

 

大阪高槻市の男性は椎間板ヘルニアのレーザー手術を2回受けた

大阪高槻市の男性は椎間板ヘルニアの2度のレーザー手術を受けるも良くならず、会社を休職中でした。

回を重ねるごとに少しずつ改善されました。

まさに、二人三脚で良くなられたという感じです。

今も定期的にメンテナンスにお見えになります。

 

大阪高槻市の男性は椎間板ヘルニアの激痛で歩けず、足に力が入らず休職中でした

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大阪高槻市の男性は椎間板ヘルニアの激痛で眠れない、歩けない、足に力が入らないという症状で会社も休んでおられました。

痛みで腰が伸ばせず海老のように腰を曲げて来られました。

ロキソニンが効かず、リリカを服用されておられました。

初回施術の後は腰を伸ばせるようになられました。

2回目の施術後はリリカなしで眠れるようになり、仕事にも復帰できました。

5回目で痛みはなくなり、足に力が入るようになられました。

 

座っているとお尻と脚が痛む枚方市の男性

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大阪府枚方市の男性は4か月ほど前から腰とお尻に痛みが発症し、病院で椎間板ヘルニアと診断されたそうです。

初回施術後は腰の痛みは無くなるが脚のいたみとしびれは残りました。

3回目の施術の後は3時間座っていることができるようになったそうです。

その後順調に改善され7回の施術で終了しました。

 

手術を勧められた椎間板ヘルニア

大阪府茨木市の女性は病院では手術を勧められたそうです。

仕事のストレスも改善のブレーキになっておられました。

痛みが無くなってからは、月に一度程度定期的にお越しいただいています。

 

椎間板ヘルニアのレーザー手術後の再発

大阪府枚方市の男性は5年前に椎間板ヘルニアのレーザー手術を受けられたそうです。

手術で痛みは軽減したものの完全なくなることはなかったそうです。

最近痛みが再発し、病院や整骨院ではらちが明かず当院にお見えになりました。

7回の整体で卒業されました。

 

椎間板ヘルニアで歩くのが辛い

大阪府茨木市の男性は最初は相当な痛みで、脚を引きずっておられました。

痛みは取れましたが、足裏の一部のしびれは取れませんでした。

でも、悪化再発しないように、月に一度メンテナンスに来院されます。

椎間板ヘルニアの症例集はこちらです

 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。

貴方様のご参考になれば幸いです。

椎間板ヘルニアの辛い症状で大阪茨木市、高槻市、吹田市、箕面市、枚方市の病院や鍼灸院、カイロプラクティックなどの転院を繰り返している方は、大阪茨木くぼ整体にお任せください。

尚、HP内の椎間板ヘルニアの症例、患者様の声、体験談動画などは、全ての方に同様の改善を保証するものではありません

当院は医療機関ではないので、診断、検査、投薬等はできません。

大阪府茨木市舟木町4-29-205

大阪茨木くぼ整体 072-636-1132