椎間板ヘルニアの激痛で休職中の大阪府茨木市の女性。

今日が4回目の来院でした。

この方、去年の11月からかがむと右脚の裏に突っ張ったような痛みがでて、今年の2月からは痛みが強くなり歩行も困難になってきたらしい。

病院の診断は腰椎5番仙骨1番の椎間板ヘルニアだったそうです。

椎間板ヘルニアの突出位置としては、腰椎5番~仙骨1番は多く見られます。

ブロック注射も効かなかったらしい。

この方の椎間板ヘルニアの来院時の症状は右お尻から太ももへの痛みと、太ももからふくらはぎ、かかとまでのしびれでした。

初回来院時は松葉杖をついて来られました。

若い女性が松葉杖をつくというのは、痛みの程度も相当なものと想像できます。

 

当院の椎間板ヘルニア整体は、骨盤や腰椎の歪みを正し、ポイントの筋肉を緩め正常にし、ヘルニアを元の位置に戻そうとします。

 

この方は初回整体から改善が見られ、2回目来院時は松葉杖なしで来られました。

3回目整体の後は、少ししびれはあるものの相当良くなったと喜んでいただきました。

明日から仕事に復帰するということで、今日の4回目の整体でいったんお休みしてしばらく様子を見るとおっしゃいました。

本当はあと1~2回ぐらいは施術したほうが良いと思いますが、このまま椎間板ヘルニアの痛みがなくなってくれることを期待いたします。

ありがとうございました。

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