頚椎ヘルニアの大阪府枚方市の男性。

2年前に左手の親指に痺れが出るが、しばらくすると治ったらしい。

去年の12月に左手の親指に痺れと締め付け感がでたそうです。

整形外科では「頚椎ヘルニアだろう」という診断で、首にカラーを付けることを勧められる。

そのうち両腕にしびれと電気が走るようになり、MRI検査では頸椎5番6番と頚椎6番7番のヘルニアと診断された。

頚椎ヘルニア専門の病院ではレーザー手術を勧められたそうです。

当院に初回来院時は、左手全体と右手親指中指が常時しびれている状態でした。

この方は頚椎ヘルニアのレーザー手術を避けて、整体を選んだのは正解だったと思います。

頚椎ヘルニアのレーザー手術は一日か二日の入院ですむので手軽のように見えますが、費用もかかりますし、完治しなかったり、すぐに頚椎ヘルニアの症状が再発したという患者さんがよく来られますから。

 

当院の頚椎ヘルニアに対する整体は、首や肩、胸の筋肉の緊張を取ることによりヘルニアの圧迫を軽減し、骨盤や身体の歪みを整え、頚椎のズレをソフトに無痛で矯正します。

また、ストレスを浄化することでさらに筋肉は緩み、痛みやしびれはけいげんします。

初回の整体の後は頚椎ヘルニアの症状の右手の痺れはなくなり、左手全体の痺れも親指だけになりました。

腕の痛みはなくなり、時々だるい程度になりました。

2回目の整体の後は左手の親指は少し感覚が鈍いような違和感を残す程度になりました。

3回目の整体の後は、しびれはよほど意識しない限りわからない程度になり、ほぼ大丈夫になったようです。

今日が4回目の施術でしたが、念のためもう一度施術しようということになりました。

次回施術で頚椎ヘルニアはもう大丈夫だと思います。

ありがとうございました。

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