今日が椎間板ヘルニアで10回目の施術の大阪市の女性。

6月末に右脚に激痛が走って歩けなくなり、病院のMRIでは腰椎5番と仙骨1番の間の大きなヘルニアと診断されたそうです。

ブロック注射を2回受けるも痛みは変わらず、医者からは「もう手術しか方法はない」と宣告されたそうです。

椎間板ヘルニアの手術だけはどうしても回避したいと思い、当院に来られました。

歩くのもままならないので仕事は休職し、当院に初めて来院された時は、両手に杖をつき這うように来られました。

椎間板ヘルニアの手術は痛みの解消を100%保証するものではありませんし、再発の可能性もあります。

手術は最後の手段として、整体を試してみることは重要だと思います。

 

初回の整体後は痛みは軽減し、杖なしで歩いて帰ることができたようです。

4回目の整体後は、痛いながらも仕事に復帰されました。

7回目の整体後は椎間板ヘルニアの痛みは相当軽減し、前回施術後は日常生活は問題ない程度まで改善されました。

総合病院では「もう手術はしなくてもいいです。近くの整形外科でリハビリしてください」とお墨付きをもらったと喜んでおられました。

まだ、痛みとしびれは少し残っていますが、今後は施術間隔を2週間に伸ばし様子を見ることにしました。

あと数回で椎間板ヘルニア卒業ではないかと思います。

ありがとうございます。

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