右首から右肩甲骨の痛みと右腕のしびれ、右手に力が入りにくいという症状のの大阪府箕面市の男性は3回の施術で完全改善されました。

頚椎ヘルニアでは腕に力が入りにくくなったり、握力が低下することが良くありますが、原因はほとんどが「痛み」です。

この場合は痛みが無くなれば筋力も戻ります。

ヘルニアが頸髄を圧迫しているような場合は、字が書きにくいとか箸が使いにくいという細かい動きがしにくい麻痺の症状がでます。

この箕面市の男性の場合は痛みが原因の筋力低下だったので、肩甲骨の痛みや腕のしびれが減ると筋力は回復されました。

当院の頚椎ヘルニア施術に対する体験談を頂きました。

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院長コメント

1年ほど前から右手の親指がしびれだし、右腕もピリピリとしたしびれのような痛みが出たそうです。

病院のレントゲン検査では頚椎の椎間板ヘルニアと診断される。

放っておくと4か月前から右首と右肩甲骨に痛みが発症し、最近ゴルフに行ってからは右手に力が入りにくいということに気付いたそうです。

 

左脚が短く骨盤にゆがみがありました。

頚椎は5番の変位が大きく、頸椎5番~6番のヘルニアだろうと想像しました。

骨盤の歪みを整え、必要な部位の筋肉を十分緩め頚椎を正しました。

 

初回の施術で腕のしびれと痛みは時折感じる程度に改善しました。

肩甲骨の痛みも大幅に軽減しました。

肩甲骨の痛みは頚椎を正し肩甲挙筋を緩めることで改善します。

右手の筋力も初回施術後には改善しました。

筋力低下の原因は痛みだったようです。

 

2回目の施術以降は痛みやしびれはほとんど感じなくなり、3回の施術で終了しました。

頚椎ヘルニアが短期間で改善する理由 頚椎ヘルニアのページはこちら

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