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脊柱管狭窄症の坐骨神経痛

神戸市須磨区から4回来院された73歳の男性。

症状は脚の痺れ。以前から腰痛はあったが、半年前から両脚がしびれるようになったらしいです。

常時痺れがあり、歩くと痺れが強くなり歩けなくなるという状態でした。病院の診断は脊柱管狭窄症。

この方、明日が5回目の予約でしたが、キャンセルの電話を入れてこられました。

「もうすっかり良いので、しばらく様子を見させてください。また、おかしくなったらお願いします」ということでした。

良くなっていただけて、本当にありがたいことと嬉しく思います。

ありがとうございました。

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2010 年 4 月 14 日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:坐骨神経痛 脊柱管狭窄症

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