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頚椎脊柱管狭窄症

昨日、大阪府八尾市から来院された新患の男性。

症状は左右肩甲骨の痛み、両腕と両足のだるさ、しめつけられるような頭痛。

去年の7月に両手足に力が入らなくなり、病院へ行ったところ、頚椎脊柱管狭窄症と診断されたらしい。その後病院では牽引治療を受けたが良くならず、整体やカイロプラクティック、鍼などに通っても良くならないということでした。

 

頚椎1番と胸椎3番に特に変位があったようです。

施術後は肩甲骨の痛みはなくなり、手足のだるさも消滅。頭痛もないようでした。

多少の戻りがあっても、あと1~2回で大丈夫でしょう。

ありがとうございます。

 

 脊柱管狭窄症の症例日記はこちら

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2010 年 1 月 31 日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:脊柱管狭窄症

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